野球班キャプテン トビタテ派遣留学生としてアメリカで野球留学
野球班3年生の宮島大治さんが、文部科学省の「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」の派遣留学生として米国フロリダ州への留学から帰国しました。
野球がオフシーズンの冬休みを利用して渡米、現地の高校で2週間授業を受けながら野球の部活動に参加しました。 学校の探究活動のテーマでもある「日米部活動比較」が目的のひとつで、本人は「アメリカ式の練習を体験し、技術はもちろん効率の良さ、 野球を楽しむマインドなど学ぶことがたくさんあった。今後、主将としてチームに活かしていきたい」と語ってくれました。

校長先生と (写真左: 宮島君)
3月21日に文部科学省で行われた報告会にも参加をし、全国のトビタテ生との交流を通して多くの収穫を得ました。


宮島大治さんの留学の様子はこちらからご覧いただけます。
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